2016/05/05

とらわれた社員の頭を引き戻すモデル(人材開発編③)

エグゼクティブコーチの清原です。

 

GWもいよいよ終わりますね。

素敵な休日になりましたか?

 

私といえば、ほとんど仕事しながら、図のようなモデルを

作って、研修内容を練ってました。

 

これは、当社の組織開発コンテンツ『フローエンゲージメント™』

に付随する、絵です。

 

とても簡単です。

しかも、けっこう当たり前なので、わざわざ英語表記。。。

にしていたりして^^;

 

期初ではモチベーションが高かったはずのメンバーが、

期中になると、みるみる下げてしまう。

 

よくありませんか?

 

ざっくり言うと、社員を軌道からそらさず、モチベーション

高く仕事に取り組んでもらうためには、以下の3つの

ポイントが必要だと思います。

 

①ゴールを細分化して、マイルストンを提示、共有する

 

②マイルストンに向けての、仕組み化されたフォローアップと

タイムリーなフィードバックをおこなう

 

③状況に応じて、柔軟に目標を調整する

 

 

なぜやる気が落ちるのかと言えば、それは、

 

「このまま行っても、目標に届かないかもしれない。

しかも、ここから立て直す方法がわからない」

 

が、ほとんどです。

 

そして多くのリーダーが陥るのが、

 

目標設定だけして、あとは放置

 

です。

 

 

目標という名のノルマを押しつけ、

 

「じゃ、そういうことで」と

 

あとは、評価面談までほうっておく。

 

 

これじゃ、さすがにリーダー自体を、降りた方が良いでしょう。

 

 

メンバーの不安も、希望も、要望も、それを拾う。

そして、「反応」するのです。

 

それが、メンバーの安心感を醸成させ、創造的な状態(フロー)を

もう一度、生ませるしかけです。

 

 

3Rマネジメント

 

 

近況:

この3日間、プチ断食、いわゆるファスティングにトライ

しています。

 

2日間で2キロほど落としました。

太ると、頭も感情も鈍くなる気がします。。。

 

あと1日、続けてみます。

 

 

 

※近日中の主なスケジュール:
5月7日 エグゼクティブコーチング(大手メーカー 役員)
5月9日 SMBCコンサルティング ビジネスセミナー講演

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2016/05/03

フローになれない人の”15の特徴”(人材開発編②)

エグゼクティブコーチの清原です。

 

『フローエンゲージメント™』は、

「個のフロー状態」を生む

取り組みから、組織の高生産性につなげる

組織開発モデルです。

 

フローになれば、想像力も生産性も飛躍的に向上します。

 

しかし、理屈もやり方もわかっていても、どうしてもフローに

なれない人もいます。

※本当は、誰でもフローになれるのですが。

 

 

フローになれない人の主な特徴を、いくつかにまとめて

みました。

 

man-390339_1920

 

 

【フローになれない人の15の特徴】

 

□①一度に二つ以上の仕事を同時にこなしている

(いわゆるマルチタスク)

□②仕事中、携帯/スマホについ触れてしまう

□③「仕事は結果がすべて」、というタイプである

□④苦手な仕事は後回しにした結果、溜まって

しまうことがよくある

□⑥人に頼み事ができない

□⑦頼みごとをしても、ついあれこれ口出ししてしまう

□⑧メール受診の通知音、画面をオンにしている

□⑨何が何でもかかってきた携帯の着信には応じる

□⑩チャレンジングな目標に取り組むのがイヤだ

□⑪お客様の要望には、こちらの事情そっちのけで優先する

□⑫自分のデスク、部屋はだいたい散らかっている

□⑬つい「いつも通り」のやり方、ものごとを進める

□⑭何も考えず「とりあえず目の前の仕事」に取りかかる

□⑮いつも「時間がない」ことが気になる

 

 

いくつ当てはまりましたか?

 

6つ以上当てはまる方は、フローになれない明確な思考パターンを

お持ちのようです。

 

次回、「フローを阻害する要因をどうやって捨てるのか」について

ヒントをUPします。

 

良い休日をお過ごしください。

 

 

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2016/05/01

「できないかもしれない」自信のなさは、じつは正しい(人材開発編①)

エグゼクティブコーチの清原です。

 

当社リバース・フロウの組織開発コンテンツ

『フローエンゲージメント™』から、

人材開発編をしばらくお届けします。

 

「私にはできないかもしれない」

 

「難しいと思います」

 

「自信がないんです」

 

 

ビジネスでもスポーツでも学校でも、こうしたセリフは

よく聞くし、自分の頭にも去来しますね。

 

そんなセリフを言う人に対して、こんなことを言っていませんか?

 

「そんな弱気なことを言うな」

 

「そんなネガティブな発言は聞きたくない」

 

「できないと思ってたらできない」

 

特に、自分を厳しく律してきたリーダーたちが、よく口にする

イメージがあります。

 

たしかに、言ってることは正しいし、事実、できないと思ってたら

できないですよね。

 

 

しかし、私はこう思います。

 

「できないかもしれない」という自信のなさ、迷いは、正しい。

 

人の直感はだいたいの場合、正しいのです。

 

悩む、迷うということは、それをできる術(すべ)、強みが

備わっていないことが、自分でわかっているから。

 

自分が持ちあわせていない武器で戦おうとするとき、人は悩み、

迷います。

 

 

ですから、この直感に襲われた人は、恐らく、本当にできないのです。

 

それを無視して、「いや、できるはずだ!」と言われても、最初に

降りてきた直感を打ち消すことはできません。

 

人はそれほど、こちらの思い通りにはなりません。

 

じゃあ、自信のなさ、迷いが生じている部下、選手に何と声を

かけたら良いのか?

 

例えば;

 

「“今は”できないと思ってるんだね。何が備われば、できるように

なるだろう」

 

「どこができないと思う? そして、どこならできると思う?」

 

「今と何が違えば、できると思えるようになるだろう?」

 

 

つまり、問題から、二つの視点を取り除いてあげてほしいのです。

 

視点①

「ずっとこのままできないものだ」

という視点

 

視点②

「この仕事(課題)は、最初から最後まで私には関われないものだ」

という視点

 

 

どうすればよいか?ヒントは、

 

①問題を見る観点を変える。

 

②問題を細かく分けて、できること、できないことで見させる。

 

③いつかできるようになるために、今の自分なら何ができるかを

見させる。

 

です。

 

 

 

自分にだって、努力しなくても取りかかれる部分があるんじゃないか?

 

 

こう思わせることから、自信を積み上げさせてみたらどうでしょうか。

 

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2016/04/28

マルチタスクとのつき合い方

エグゼクティブコーチの清原です。

 

あれほどもてはやされてきたマルチタスクについて、

この2、3年、その効率の悪さ、というかむしろ「弊害」が

たくさん指摘されています。

 

例えば:

 

認知機能が低下する。

 

ドーパミンが生成されることで、マルチタスクがクセになる。

 

IQが15ポイントも下がる(8歳児の平均)。

 

EQまで低下する。

 

仕事の効率は、とうぜん低くなる。

 

などなど。。。。

 

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上の図は、右下に下降してますね。

 

いわゆるマルチタスカーであるほどに、認知機能の低下、

社会的感情の悪化と関連が強くなっている、ということです。

 

 

人の脳というのは、そもそも「ひとつのことにしか集中できない」

というのが、鉄則らしいのです。

 

それが、同時にいくつものタスクをしようとすると、

今のタスクから別のタスクに意識を集中しようとします。

その切り替えの時間が、かなりかかる、ということなのでした。

 

 

じつを言うと、この私もここ数年間、ずっとマルチタスクを

こなす仕事のやり方をしてきました。

 

さらに、上記にあるように、これがクセになってしまい、

やめることに苦労を強いられていました。

 

あらためて思えば、たしかに「効率よくできてる!」という

証拠はどこにもありませんでした。

自分では、できてるつもりでしたが。。。。

 

とはいえ、私のクライアントもそうですが、エグゼクティブや

リーダーたちは、とにかく忙しい。

 

ひとつの仕事に一定の時間集中することが、難しいですよね。

 

 

そんなエグゼクティブ、リーダーたちに、こんなヒントです。

 

「タスクユニット」という考え方です。

 

これは、タスクを細分化して、最後に残った最小のタスクの単位です。

 

効率よく仕事をしたいなら、できるかぎりシングルタスクにこだわるべきです。

 

 

時間を区切り、その間は、そのタスクユニットに集中する。

 

というやり方です。

 

タスクユニットの時間は、60分。

なぜなら、人間の集中力は、60分後に「ゼロ」になってしまいます。

 

1)たくさんのタスクがあるなら、優先順位をつけ、高いものから細分化します。

(タスクユニット化)

 

2)さらに、制限時間を(しかもキツめに)もうけます。

 

3)そして、集中力を阻害する要因(メールの受信通知をオフ、

スマホをスリープモードなど)をすべて排除。

 

4)一気に進める。

 

こんなやり方をおすすめします。

 

メリットとして得られることは:

 

1)自分の仕事の進め方のクセがわかる

 

2)ものすごく集中できる

 

3)だから効率が上がる

 

といったものです。

 

私もこれを始めて、ハッキリ言っていいコトだらけです。

 

じつは、このブログを書いていることも、タスクユニット化し、

時間制限(アプリ)を作って、一気に進めています。

 

例えばこのブログには20分以上かけない、というルールを決めて

いますが、オーバーした場合は、さらに次回、20分以内に

おさめる努力をしたくなります。

 

程よい緊張感も得られ、頭が冴えてきますよ。

 

忙しいエグゼクティブ、リーダーの方、おためしください。

 

 

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2016/04/26

”高生産性”を実現するチームへのステップ(組織開発編④)

エグゼクティブコーチの清原です。

 

当社の組織開発モデル『フローエンゲージメント™』がめざすのは、

組織の「超高生産性」の実現です。

 

そのためには、メンバーひとりひとりが、”フロー”になることから

始まります。

 

いわゆる”創造性”も、このフロー状態から生まれます。

 

 

リーダーが、しかけられる手法について、今日は紹介します。

 

もちろん、リーダーとメンバー間の信頼関係ができている、という

大前提が必要ですが、それができていたとすれば、次に何をすれば

良いのでしょうか?

 

大原則といえるのは、

 

高生産性は、いくつかの制限から生まる

 

ということです。

 

つまり、不自由なほどに、創造性が生まれます。

 

「生産」、「制限」。。。

 

一見、相反する二つの言葉ですが、下記のような条件下で

あればあるほど、仕事は加速度的に効率を上げていきます。

 

その制限とは、

 

1)めいっぱいチャレンジングなゴール

 

2)タスクはひとつ

 

3)きつい時間制限

 

です。

 

シラけてしまわない程度に、めいっぱいチャレンジングな

ゴールを設定し、

 

 

マルチタスクは捨てて、シングルタスクに一点集中。

 

しかも、タイトで明確でなデッドライン。

 

 

この状況下において、人はそれまでにないほどの「集中力」と

「効率」を経験します。

 

 

経験はありませんか?

 

資料作成でも、会議でも、著作でも、

時間制限が設けられた瞬間、その仕事のみに一点集中する。

 

その集中力たるや、中途半端ではありませんね。

 

さらに、これまでにないほどの質の良い成果が生まれます。

 

 

マルチタスクが「成果があがらない」とされるのは、すでに

ビジネスの世界では常識になりつつあります。

 

参考:「マルチタスクはIQも低下させる」

http://www.lifehacker.jp/2015/01/150225_multitasking.html

 

ひとつの時間をくぎれば、それは「タスクユニット」とという

単位です。

 

タスクユニットは、シングルタスクしか行なってはいけない、

というルールを決めれば、ただひたすらそれをやることに

集中できます。

 

どれだけ大きな仕事であっても、できるかぎり小さなユニットに

小分けして、シングルタスクとして一点集中してみましょう。

 

 

ただ、繰り返しますが、その大前提として、高生産性になる

ための条件(信頼関係)が揃っていることが必要です。

 

それであればこそ、チャレンジングなゴールも、デッドラインも

前向きに受け入れられるのです。

 

組織開発は、やはり、人どうしの信頼関係ありき、です。

 

 

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2016/04/24

『集中力が散漫になる』には、このヒント【脳波と呼吸法】

エグゼクティブコーチの清原です。

 

これからしばらく、当社の組織開発モデル

フローエンゲージメント™』から、個人に向けた

手法をご紹介していきます。

 

創造を生むのは、集中力です。

 

 

集中力がブツブツと切れてしまえば、質の良い仕事には結びつかず、

ただダラダラと時が過ぎていくばかりです。

 

しっかりと集中力を高められれば、比例してパフォーマンスは向上します。

しかも短期間に。

 

フローエンゲージメント™では、組織全体のパフォーマンスを

あげるためには、個々のメンバーの「心の状態」を満たすしかけから

手がけていきます。

 

それには、まずそこにいる、ひとりひとりが自分の気持ちの状態を

整える必要があります。

それも、できるだけ早く、手間をかけないで!

 

緊張を強いられる現場であればあるほど、自分をコントロール

しなければなりません。

 

このための、戦略的なしかけです。

 

自分をコントロールできるのに、調度良い状態というのは、

数値的に計測できます。

 

1)脳波が、8〜13Hz/秒(アルファ波)であること

 

2)脈拍数が、65〜80回/分であること

 

これができれば、創造的かつハイパフォーマンスな状態を

実現できる、ということになります。

 

 

ここから読み取れるのは、

「リラックスしながら、集中する」という状態です。

 

つまり、フローになるための重要なステップです。

 

 

緊張をしながら集中する、というのは、長続きしませんし、

良いアイデアは出ません。

ましてや、人の話を聞く余裕などない、「反フロー」な状態

といえるのです。

 

では、フローになるためのファーストステップとは。

 

呼吸です。

 

なかでも私が色々と試してもっとも効果を実感している呼吸法は

 

タクティカルブリージングです。

 

これは最近書店に並んでいる本でも紹介されているのですが、

米国のペンタゴンや警察、消防士など広く取り入れられている

セルフコントロールを取り戻すための、呼吸法です。

 

そのやり方を紹介しましょう。

 

0.まず息を吐き切る

1.口を閉じ、鼻から4秒かけて息を吸う(横隔膜を意識:腹式呼吸)

2.4秒間息を止める

3.4秒かけて口から息を吐き出す(横隔膜を意識:腹式呼吸)

4.4秒間息を止める

5.1〜4を、4セット以上、落ち着くまでくり返す

 

めちゃめちゃシンプルですね。

 

じつは私は、4歳から20歳まで少林寺拳法を習っていました。

※ちなみに、腕前は2段、黒帯です。

 

少林寺拳法は仏教の禅宗の流れを受けており、幼稚園の頃から

座禅を習慣づけられ、いわゆる腹式呼吸も体に染みついています。

 

いまこうして起業家となり、とにかく集中力が試されることが

一日に何度も起きます。

 

さらに言えば、苦手なこともやはり自分でやらないといけない。

気分もノリません。

 

そんなとき、3分ほど取って、このタクティカルブリージングを

行います。

 

気分スッキリは、当たり前。

周りの環境音が、不思議と気にならなくなります。

 

そう、集中力が増しているのです。

 

 

組織開発は、まずはメンバーから。

メンバーの「フロー」が、組織の創造性を高めます。

 

ぜひ、この呼吸法、試してみてください。

 

 

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